ハッサンの水色号偏愛日記 その9(所員:高桑秀典)

2020.11.25

コロナ禍の影響で、この春から夏にかけて、自動車関連のほうもさまざまなイベントが延期もしくは中止になってきましたが、ちょっとだけ感染の拡大が収束したタイミングで開催する方向となった催しが秋になって次々決行され、水色号こと1974年式アルファロメオGT1600ジュニアで現場にお邪魔(取材)する機会が物凄く増えました(主催者の皆さま、ありがとうございます)。

具体的なイベント名を列記すると、

↑ ACJ清里 HISTORICA G.P. Meeting 2020

↑ リアビア・アルファロメオ 2020

↑ フジコトリコ 2020

↑ アツギスマイルカフェミーティング

↑ COPPA DI TOKYO 2020

といった感じです。

この他にアバルトデイズにも水色号でお邪魔しましたが、指定された駐車スペースと参加車&展示車の距離が離れていたので、アバルトがらみの写真を撮ることができませんでした(残念!)。ということで、アバルトデイズは“よさげな写真”がナイのでアップしませんが、水色号で行ってきたことをお伝えしておきます。

この年末にかけても水色号でお邪魔することになっているイベントが複数あるので、また写真を撮っておきましょう。